明神綜合建設
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    2021/09/24:ご自宅から参加できる リモート完成見学会 導入のご案内

    10月に開催させていただきます兵庫県神崎郡福崎町での完成見学会について、ご要望を頂きましてリモート見学会を導入いたします。

    リモート見学会
    実際の物件を見て頂く方がより家の質感や、地下空間の良さを体感頂けますが、小さいお子様がいて出かけるのも大変、新型コロナウイルスの影響で外出は控えたい、住宅を見てみたいけど夫婦でなかなか時間を合わせられない、などお困りの方に向け、リモートでの見学会の受け付けを開始いたします。

    スマートフォンやタブレット、パソコンでご自宅から見学いただけます。

    ZOOMなどのビデオ会議アプリを使い、担当者がリモートで現地見学会場より接続します。
    ※サインインなどは無料ですが、ビデオ通話等に関わる通信費のご負担はお客様にてお願いいたします。


    ご用意いただくもの
    ・スマートフォン タブレット パソコンの中から1つご準備ください


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    ★リモート見学会までの流れ★

    ・ご予約時
     予約ページにて、ご予約日時、お名前などの必要情報を入力ください。

     <重要> 予約フォーム最後のアンケート欄に「リモート希望」とご入力ください。


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    ※ZOOM以外のビデオ会議アプリでのご希望があれば、併せてご記入ください。
    ※「リモート希望」の記入がなければ、来場見学予約と判断させていただきますのでご注意ください。

    ・見学会前日まで
     弊社担当よりご入力頂いたメールアドレス宛に、ZOOMミーティングの招待URLを送信させていただきます。
     また、ご利用いただく端末にZOOMアプリのダウンロードをお願いいたします。

    ・予約当日
     予約時間になりましたら招待URLにアクセスいただき、ミーティングルームに入室ください。





    もちろん、先着予約特典のAmazonギフト券は来場見学・リモート見学に関らずプレゼントいたします!
    まだ空き枠ありますので、諦めずにご応募ください!

    ※リモート見学会にご参加いただいた後、メールアドレス宛にAmazonギフト番号をご連絡させていただきます。


    投稿者:myoujin

    2021/09/14:基礎構造見学会および完成見学会を開催いたします!!


    インスタグラムやホームページのお知らせに通知させていただいておりますが、基礎構造見学会と完成見学会を開催いたします。

    どちらの住宅もタイト・モールド工法による基礎+地下空間のある住宅となります。

    特に完成見学会におきましては、弊社のこだわりの詰まった住宅で、施主様のご協力をいただき長期間開催させていただきます。
    予約制とさせていただきますが、朝から夜まで来場可能ですのでお気軽にお越しください。



    スライド1

    【地下空間のある家 完成見学会】
     開催日:10月2日(土)〜10月31日(日)
     時 間:10時〜20時
     会 場:兵庫県神崎郡福崎町高橋

     詳細はコチラ 
     STORES 予約 から予約する

    ★9/24追記
     来場見学とご自宅からのリモート見学どちらでも受け付けを開始いたします!



    20210929基礎構造見学会チラシ

    【高台での地下空間付き住宅 基礎構造見学会】
     開催日:9月29日(水) のみ
     時 間:15時〜17時 2組限定
     会 場:兵庫県姫路市白鳥台

     詳細はコチラ
     STORES 予約 から予約する

    社員一同、皆様のお越しをお待ちしております。

    宜しくお願いいたします。


    投稿者:myoujin

    2021/08/06:透水性コンクリート『ドライテック』には【路盤】が大事!

    施工直前のドライテック
    敷き詰めたドライテックを転圧


    雨水を地中へ侵水させる透水性をもつコンクリート『ドライテック』をご存知でしょうか?

    どんなものなのか、まずはホースで散水した動画をご覧ください!


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    ドライテック浸水

    ↑クリックすると動画が見れます!


    非常に水はけが良く、水がコンクリート表面に溜まることなくさーっと下に落ちていく様子が分かるかと思います。

    これの何が良いのかというと、通常のコンクリートの施工においては雨水が留まらないように水勾配(駐車場においては2〜3%程度の勾配が必要)の排水計画を立てないといけないのですが、ドライテックでは水勾配を考慮しなくて済むなどのメリットがあります。
    水平で施工しても問題ないということですね!

    ただし、このドライテックの施工にあたって一番重要なのは、『路盤』です。

    路盤とは、表層であるドライテックのコンクリート層のすぐ下の層のことを指します。





    この路盤の排水性がドライテックの透水能力のカギとなります。

    いくらドライテックの施工が上手くできても、その下の路盤の水はけが悪いと豪雨などの際にドライテックから下に水が落ちていかないことは容易に想像が出来ると思います。

    路盤には、栗石などの比較的大きな砕石を用いて暗渠(あんきょ=地中に埋設された排水路)を確保することが大事ですので、ドライテックを安易に施工しないように要注意です!


    ドライテックは駐車場等にも使えるのですが、ドライテック表面の性質上、タイヤに接する部分が面ではなく点に近い形で自動車の荷重がかかる為、ドライテックの石が跳ねやすい傾向があります。
    ですので、ドライテックの外構使用先としては、玄関アプローチなどに向いています。


    投稿者:myoujin

    2021/07/28:空調無しの地下空間と1階の温度を比較してみました!



    連日30℃を超える日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    現在新築施工中のM様邸はエアコンなどの空調設備は付いていない状態ですので、1階フロアおよび2階フロアは少し暑い空間になっています。(断熱材の発泡ウレタンを吹き付けてからは涼しくなりましたが2階は特に暑いです・・)

    1階と2階の室内温度に対し、地下空間に入るとかなりひんやりしていることが体感できます。

    色々な人に地下空間に入っていただきましたが、満場一致で『涼しい!』と仰られていました。


    外気の温度はめまぐるしく変化しますが、地中の温度は年間を通してほぼ一定と言われていますので、夏場の地下空間は外気温より涼しくなります。

    では実際の温度ってどれくらいなの?ということで、1カ月間(6/23〜7/23)実際にデジタル温度計をセットして計測してみました!

    比較対象として1階にも同じタイプの温度計を設置して観測しました。


    1階室内の温度計
    (窓枠の下の白い機械です)
    地下空間の温度計
    (実は地下空間から基礎内部を見ることができます!)



    結果は以下のグラフになります。




    違いは一目瞭然ですね!!

    1階の室内温度(ピンク色)は日中と夜間で温度差があり、山と谷が連続しているのに対し、地下空間(ブルー色)は日中と夜間で温度差があまりないことが分かります。

    しかも地下空間の日中および夜間も7月の真夏日でも平均気温は約24℃。(夏にはちょうどいい!)

    自然の力(地熱)のみでこの温度を実現できるので、エアコンで設定温度24℃の冷房をかけ続けることを考えるととてもエコですよね。



    ただし、何もしない状態ですと地下空間は1階室内より湿度が高い為、少し湿気が気になります。

    基礎コンクリートに含まれている水分が少しずつ蒸発すること、空気中の水分は重いので下方向(地下空間)に落ちていくことが理由としてあげられます。


    この湿気は残留すると結露やカビの原因になります。
    弊社では、「ルフロ」と呼ばれる24時間換気ファンを採用し、地下空間を含めた基礎部分の湿気も常に換気ファンを通して外気へ排出しますので夏場でも湿気を抑えて快適に過ごすことが出来ます!

    ルフロの詳細は 基礎以外のつよみ のページに記述していますので良かったらご覧くださいね!



    投稿者:myoujin

    2021/07/08:傾斜地の住宅には、標準で地下空間を取り入れることを提言します 〜西成区の民家崩落ニュースから感じたこと〜

    大阪市西成区で起きた民家崩落事故の映像をご覧になられましたでしょうか?

    ※下の写真はスクリーンショットです。動画は流れないのでご注意ください



    幸い住民の方達の怪我等はないようで安心しましたが、なかなかの衝撃映像でした。
    崩落の詳しい原因は調査中とのことですが、似たような住宅については早期見直しが必要であると感じます。


    擁壁がコンクリート造りではない等、根本的に擁壁が適切な建設条件を満たしていない場合は除きますが、崖の上や傾斜地に建設する家に対しタイト・モールド工法の地下空間は非常に有用であると考えております。

    その理由について書かせていただきます!


    まず、30度を超える傾斜があるような がけ 等の上に家を建てる場合、「がけの下端から水平距離が、がけの高さの2倍に相当する距離以内の位置に家を建ててはいけない」という「がけ条例」と呼ばれる建築制限があります。



    崩落する危険のある土地に家を建てると危ないですから当然ですよね。
    しかし、擁壁という壁状の構造物をがけの傾斜面に設置することで地盤が崩れることを防ぐので、上記の条例以内の場所に家を建てることが出来ます。
    (擁壁にもがけ条例の基準があり、古い石積みの擁壁だと、条例の基準を満たしていない場合があります。今回の大阪市西成区の住宅の下の擁壁も古い擁壁に見えますのでこの条例を満たしていない可能性があります・・)


    ここで注目すべきは、コンクリートやブロックで擁壁を施工した後、がけ側に土を戻す「埋戻し」という工程があることです。




    上図のように埋戻しをされた土の上に家を建てることになるのですが、一度掘り返された場所の土です。
    もちろん重機等で転圧され固められますが、表面的なものですから強度面で不安を感じないでしょうか?


    タイト・モールド工法の地下空間では、基礎のコンクリートを打設時に地下空間の土間と壁を同時に打設します。
    また、基礎コンクリートの立ち上がり部分も同時に打設されるので、隙間の無い非常に強い基礎で家全体を支えることが出来ます。



    地下空間部分のイメージとしては、太いコンクリートの柱が地中に刺さりこんでいると思っていただいたら良いでしょうか。

    「支持層」と呼ばれる沈下などが起きない地盤層に地下空間のコンクリートを乗せる、もしくは支持層に近づけることでより家を安定させることが可能です。




    地下室や地下空間というと、「プラスワンの床下収納空間」「一定した温湿度」という強みのイメージが強いですが、タイト・モールド工法の地下空間は、より深く地面に入ることでより強い家を実現する一つの施工手段であると思います。


    明神綜合建設では、傾斜地の家は地下空間を標準で施工した方が良いと考えています。
    大切な家と家族を守るため、地下空間を取り入れることも検討してみてはいかがでしょうか?

    弊社では基礎工事を自社で実施しますので、低コストで地下空間を作ることが可能です。

    地下空間についてや、タイト・モールド工法について相談を承りますのでお気軽にお問い合わせください。


    クリックすると回ります!
    ▼ 360°カメラで見渡す上棟前の地下空間 ▼





    ※地下空間施工に関しては、敷地の地盤調査及び試掘をして判断いたします。
      地下水位の状態等によっては施工できない場合もありますのでご了承下さい。


    投稿者:myoujin

    2021/07/01:M様邸の気密測定を行いました。結果は・・?

    本日M様邸の気密測定を行いました。

    気密測定では、家全体でどれくらいの隙間があるかを測定することができます。
    隙間が小さいほど外と空気の出入りが少なるので、気密性が良いと言われます。

    家全体の隙間面積を、延べ床面積で割った数値を「C値」と呼び、弊社では自社施工の新築住宅は全て気密測定を行っており平均でC値=0.5以下となっています。

    (ちなみに、20年前の基準になりますが、C値=10.0で一般的な家、兵庫県ではC値=5.0以下で高気密の家と言えるようです。)

    そして今回のM様邸の測定の結果は・・・ ドキドキ


    なんと、C値=0.24でした!今までで一番気密性が良い家になりました(^^)

    建物全体の隙間面積は46平方センチメートル(名刺ぐらいの大きさ)でしたので、いかに隙間が少なく、気密性が高いかお分かりいただけるかと思います。
    この気密性と、断熱性能があればエアコンなどの空調も非常に省エネルギーで回すことができます!

    大工さんの丁寧な仕事の賜物ですね!本当にありがとうございます!!



    投稿者:myoujin

    2021/06/29:W様 上棟おめでとうございます!


    昨日はW様邸の上棟でした。

    1週間前から雨予報で、前日の時点でも雨が降るかどうか判断が難しい状況でしたが、朝から快晴をいただき上棟日和となりました!

    夜から雨の予報ですので、全ての屋根を張りたいけれどもいけるかどうか・・というところでしたが、大工さんのご協力をいただき無事全ての屋根張りが出来ました。
    本当にありがとうございました。

    予報通り夜は雨が降ってきましたので、事故怪我なく無事に上棟を終えてホッとしています。
    まだまだこれからですが、お客様への引き渡しまで気を引き締めていきます。


    最後に、上棟の朝礼時に弊社社長が大工さんに話していた言葉を抜粋します。
    「皆さんが日頃培われた技をW様の家で使わせていただきたいと思います。また、W様一家がずっとこの家で繁栄していくことを願わせていただきながら今日一日丁寧に作業をさせていただきたいと思います。」

    施主様の家庭にとって、家が建って、その家に住まいされてからが始まりになります。
    家が建つ過程の中では上棟という大きな節目ですが、これからの長い家庭生活で見るとほんのスタートラインの部分だと思います。

    家を建てるという仕事は、数十年と住まわれる家庭に大きく関わる仕事をさせていただいているなと思わさせていただきました。


    W様邸上棟タイムラプス(地上)

    ↑クリックすると地上から撮影したタイムラプス動画が見れます!


    W様邸上棟タイムラプス(2F)

    ↑クリックすると2F位置から撮影したタイムラプス動画が見れます!
    投稿者:myoujin

    2021/06/22:新イメージシートお披露目!



    先日ブログで書かせていただいておりましたイメージシートの話の続きです。

    遂にイメージシートが先週末に納品され、本日、自社施工建築現場の足場に取り付けをしました!

    前回のブログ記事の時から、文字のフォントや大きさなどの細かな修正を行っています。


    取り付けについては、前から使っているイメージシートと2枚セットで掲示しております。(左側が新しいシートです)

    また、今回の現場は十字路の角に立地している為、東側と南側の2面に掲示させていただきました。
    信号待ちで停車したときに目につくようになっています。


    写真を見て頂いていかがでしょうか?
    私は、社名とキャッチフレーズが伝わりやすい理想の形で仕上がったかなと思っております!

    よりたくさんの人に明神綜合建設の名前が伝わりますように。。



    投稿者:myoujin

    2021/06/17:M様 上棟おめでとうございます!

    雨予報のため当初予定から1日ずらしての上棟となりました。

    上棟は施主様にとって、とても大事な節目だと思っています。
    とても良い天気を頂き、また、事故等なく無事に建前が終わり安心しました。

    1日という短い時間でどんどん家が建っていく様子は圧巻ですね!
    職人のみなさま本当にありがとうございました。





    M様邸上棟タイムラプス

    ↑クリックすると上棟のタイムラプス動画が見れます!





    ここから完成まで、確実にそして安全に施工してまいります。

    引き続きよろしくお願いいたします。


    〜お知らせ〜
    こちらの家は兵庫県下では珍しいタイト・モールド工法による6畳スペースの地下空間があります。

    弊社での地下空間は、基礎コンクリート打設と一緒に施工することが出来ますので施工費用を抑えることが出来ます。

    今後も、見学会も開催させていただきますので、地下空間に興味のある方は是非お越しいただければと思います!


    投稿者:myoujin

    2021/06/14:施工事例を更新しました。【新築住宅・エクステリア】

    こんにちは。明神綜合建設の河野です。

    本日、新築住宅が2件、エクステリア(外構工事)が1件の合計3件の施工事例を更新しました。
    (まとめての更新となりスミマセン・・)

    それぞれの特色・特徴をメインで記載させていただいております。

    詳細は 【施工事例】 をご覧ください!

    これからも、自社案件の施工事例を更新していきます!


    投稿者:myoujin

    2021/06/10:イメージシートのデザインとキャッチフレーズを考えました

    明神綜合建設の河野です。
    久々にブログらしいことを書きたいと思いますのでお付き合いください。

    5月末から梅雨入りしたかと思えば、ここ数日は真夏のような暑い日が続いています。
    小まめに水分補給をおこない、熱中症には気をつけましょう。


    現在、ありがたいことに自社の新築物件が2件着工しています。

    今後もより沢山の人に『明神綜合建設』を知ってもらい、PRしていきたいと思いますが、その一つとしてイメージシートが重要になってきます。

    イメージシートとは・・・
    建設現場の足場にかけられているシートに、自社の社名等を広告するシートのことです。

    弊社でも↓のようなイメージシートはありますが、もっと明神綜合建設を知っていただく為に新しいデザインを考えることになりました。



    新しいイメージシートを考えるにあたり、
    ・建設現場の横を車で通り過ぎたときに、パッと目に入るようにしたい
    ・どこの会社が施工しているか分かるように、会社名がしっかり伝わるようにしたい
    ・明神を「めいしん」ではなく「みょうじん」と読んでもらえるようにしたい
    ・すぐに覚えてもらえるようなフレーズを入れる
    ・文字を沢山入れるより、必要最低限の情報でシンプルに
      など色々試行錯誤しました。

    キャッチフレーズについては、明神綜合建設の強みは何か?を考えると、やはり「基礎」だと思います。
    自社で基礎工事から施工が出来る強みは、明神ならではのアピールポイントと考えました。

    社長をはじめ、社員総出で熟考した結果、【基礎が大事。】というフレーズになりました。

    ここでの「基礎」とは2つの意味があります。

    1つ目は、住宅の土台としての「基礎」です。
    基礎の上に家が建ちます。基礎は、家だけでなく人の命を預かる重要な役割があります。
    そんな基礎を大事にしていきたいという思いがあります。

    2つ目は、人としての常識・基本としての「基礎」です。
    何事も基礎・基本を大事にし、初心を忘れずに仕事をしていきたいという思いを込めました。

    明神綜合建設は、この2つの基礎を大事にしていく工務店として、住む人に喜んでもらえる家作りを行っていきます!


    キャッチフレーズについての記述が長くなりましたが、現在業者さんとイメージシートの最終デザインをつめています。

    完成品が待ち遠しいです!
    よりたくさんの人に、目にして頂き、明神綜合建設を知ってもらえることを願っています。




    ←弊社で作成したイメージシート案

    ここからどう変化するか??
    投稿者:myoujin

    2021/06/03:基礎構造見学会リターンズを開催します!【6/9(水)】


    好評いただいておりました、基礎構造見学会のリターンズを開催いたします!

    弊社でなくても、これから家を建てようと考えている人は必見。
    基礎のことをよく知らずに家を建てるなんて勿体ないです!

    開催日:6月9日(水)
    時 間:10:00〜17:00
    会 場:兵庫県神崎郡福崎町(詳細な場所は予約後お知らせします)


    『基礎ってよく知らないけど、見学会面白いの?』と思っている人ほど来ていただきたいです。
    来ていただければ、基礎について丁寧にお伝えしますし、満足していただける自信があります!

    また、通常の基礎とは違った、取り外さない型枠の『タイト・モールド工法』による基礎の良さを実感していただけると思います。

    少しでも興味のある方はご連絡ください!
    弊社一同お待ちしております!


    見学会は完全予約制となります。
    下記のメールアドレスまたは、電話番号より
    ご連絡の上、事前予約をお願いします。

    Email:info@myojin-sk.jp
    TEL:0120-331-077
    ※お名前、希望日時、来場人数、携帯番号(代表者様)をお伝えください。





    豪華な予約特典を準備しておりますので、詳しくは弊社公式インスタグラムをご覧ください!
    投稿者:myoujin
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